PKSHA Delta

PKSHA(パークシャ)グループのnote公式ページです。 PKSHAでは、異なる才能…

PKSHA Delta

PKSHA(パークシャ)グループのnote公式ページです。 PKSHAでは、異なる才能(人と人との差分)をデルタと定義し、PKSHAのデルタを活かして社会に大きなデルタを生み出していくという意味を込めています。このnoteでは、PKSHAの様々なデルタを発信していきます。

マガジン

  • PKSHAで働くひと

    様々な個性を持つメンバーがどう仕事に向き合っているか、現場での働き方や雰囲気、キャリア感など幅広くお伝えしていきます。

  • エンジニア・技術記事

    PKSHAグループに所属するエンジニアのキャリアや働き方、技術解説、学会・イベント等の参加レポートなど、幅広くご紹介していきます。

  • PKSHAナラティブ

    PKSHAのVision『人とソフトウエアの共進化』。PKSHAが創る共進化や、共進化構造を創り出す組織カルチャーや想いについて発信していきます。

PKSHAで働くひと

様々な個性を持つメンバーがどう仕事に向き合っているか、現場での働き方や雰囲気、キャリア感など幅広くお伝えしていきます。

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  • 47本

「コンピュータサイエンスを完全に理解したい」――アルゴリズム“以外”への関心がソフトウエアエンジニアとして活躍する起点に

「人とソフトウエアの共進化」をビジョンに掲げ、アルゴリズムの研究開発とソフトウエアの社会実装を推し進めるPKSHA Technology(以下、PKSHA)。機械学習と画像処理に対する経験を重ねて入社した加藤俊幸さんは、入社後、アルゴリズムエンジニアとして活躍したのちに、ソフトウエアエンジニアとしてもさまざまな技術的課題に挑戦しています。アルゴリズム“以外”の領域に加藤さんが挑戦する理由とは。これまで重ねてきた経験に基づき、その源泉となる想いを聞きました。 関心や「好き」を

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サマーインターン2023参加者対談ー入社先としてPKSHAを選んだのは、ここでなら目指すエンジニアになれそうだから

2023 年夏に PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)で 2 週間のインターンを経験し、そこから本選考を受けて内定承諾をした、大学院生の有山さんと浅尾さん。二人はどのようなきっかけで PKSHA のインターンに興味を持ち、実際のインターン期間にどのような経験をし、何を決め手として入社先に PKSHA を選んだのでしょうか。二人が感じる PKSHA について、対談形式でお届けします。 強烈なファーストインプレッションでインターン参加を決意――お二人は大学

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8

安定して的確な対応を返す「PKSHA Chatbot」を届けることで企業課題を解いていく

企業のナレッジマネジメントやコミュニケーションの最適化、音声対話領域の取り組みを推進するPKSHA Communication(パークシャコミュニケーション、以下PKSHA)。 入社以来同社のプロダクトである「PKSHA Chatbot」の開発を担当し、現在エンジニアリングマネージャーを務める中川岳さんは「PKSHA Chatbotは顧客企業のコミュニケーションインフラであり、将来的にもさまざまな可能性があります」と語ります。そんな中川さんに、エンジニアとしてPKSHAで働く

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6

自ら課題を見つけて手を動かす――裁量ある環境で気付けたPKSHAの「働きやすさ」

企業のナレッジマネジメントやコミュニケーションの最適化、音声対話領域の取り組みを推進するPKSHA Communication(パークシャコミュニケーション、以下PKSHA)。 大学院卒業後に入社した大手IT企業で技術支援業務を経て転職し、現在はPKSHA Chatbot開発チームのテックリードを担う阿部知史さんに、自ら課題を見つけ取り組むおもしろさやPKSHAの魅力、求める人材についてお聞きしました。 難しくておもしろいと感じられる問題に取り組みたい想いからPKSHAへ―

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エンジニア・技術記事

PKSHAグループに所属するエンジニアのキャリアや働き方、技術解説、学会・イベント等の参加レポートなど、幅広くご紹介していきます。

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  • 48本

PKSHA x Goodpatch で行った「 AI が介在するサービス」でのユーザー体験の探求

AI × UXという新たな領域の探求昨今、様々な SaaS やサービスに AI を組み込む動きが加速しています。そのようななか、「AI をどのようにしてサービスに取り入れるか」は重要課題となっており、しばしば議論の中心となります。しかし、「AI を取り入れたサービスにおいて、どのようなユーザー体験(UX)を提供すべきか」という議論はまだまだ初期段階にあります。これについては、今後 AI × UX の探求が進み、徐々にベストプラクティスが定義されていくことでしょう。 AI ×

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サマーインターン2023参加者対談ー入社先としてPKSHAを選んだのは、ここでなら目指すエンジニアになれそうだから

2023 年夏に PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)で 2 週間のインターンを経験し、そこから本選考を受けて内定承諾をした、大学院生の有山さんと浅尾さん。二人はどのようなきっかけで PKSHA のインターンに興味を持ち、実際のインターン期間にどのような経験をし、何を決め手として入社先に PKSHA を選んだのでしょうか。二人が感じる PKSHA について、対談形式でお届けします。 強烈なファーストインプレッションでインターン参加を決意――お二人は大学

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NLP2024 @神戸 参加報告

こんにちは!PKSHA Technology でアルゴリズムエンジニアをしている髙﨑環です。2024 年 3 月 11 日 〜 15 日まで神戸で開催された「言語処理学会第 30 回全国大会 (NLP2024)」に、弊社はプラチナスポンサーとして、アルゴリズムエンジニアの渡邉・佐藤・呉・星野・髙﨑と、人事/広報を担当している内藤の計 6 名で参加いたしました。本記事では、NLP2024 で印象に残った事項を振り返りたいと思います。 大会概要今回は神戸国際会議場で開催されまし

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Microsoft AI Tour - Tokyo参加報告

こんにちは。PKSHA Technology の AI Solution 事業本部にてアルゴリズムエンジニアをしている小川です。2024/2/20(火)に東京ビッグサイトで開催された Microsoft AI Tour に参加してきたのでレポートいたします。 Microsoft AI Tour とはMicrosoft AI Tour とは Microsoft 社が主催する、ビジネスリーダーや開発者を対象とした 1 日限りのイベントです。イベントの中では、最新の AI 活用事

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PKSHAナラティブ

PKSHAのVision『人とソフトウエアの共進化』。PKSHAが創る共進化や、共進化構造を創り出す組織カルチャーや想いについて発信していきます。

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  • 13本

セールス&エンジニアでつくった「AI セールスイネーブルメント」 ――未来のセールスオペレーションを実現するドッグフーディング成功事例

PKSHA Workplaceは「AI-Powered Future Work」をビジョンに掲げ、誰もがAIに触れ、AIが日常業務に溶け込む未来の働き方について日々検討しています。お客様にとってより良い環境を実現するためには、社内において未来の働き方を模索できる場があることが重要であると考え、プロダクトの将来的な提供価値を探索するMinsky (ミンスキー)チーム(※)という部隊を昨年発足しました。同チームは、ドッグフーディング体制を確立し、独自の取り組みを推進しています。

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「毒と耐毒性」というテーマに込められた思いとは?事業間の共進化を促進する第3回PKSHA Conferenceの舞台裏

PKSHA Technology(以下、PKSHA)は、R&D、AIソリューション、AI SaaSという複数領域にまたがる事業を展開しており、AI・ソフトウエアを軸に事業連携を行うことで独自性につなげています。PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン『PKSHA ナラティブ』。 この記事では、事業間の連携を推進すべく企画され、今回第3回を迎えた大規模社内勉強会「PKSHA Conference」についてご紹介

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みんなで育てるAIチャットボットーーPKSHAが実践する従業員とプロダクトが共進化する働き方とは

PKSHA Technology(以下、PKSHA)は、AI技術のリーディングカンパニーとして社会や企業との共進化を実現するプロダクトやソリューションの提供を続けています。そしてPKSHA社内では、社外への価値提供の種子となるような新しいプロジェクトの企画も積極的に実施されています。 PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン『PKSHA ナラティブ』。 この記事では、PKSHAグループ全体を横断し、社内の問

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社内GPT-4ハッカソンに100名以上が参加。「⾃然⾔語はもはやプログラミング⾔語」と語る事務局の狙いとは

2023年4月、生成AIが急速に普及していくなか、PKSHAでは「GPT-4 ハッカソン」を行いました。エンジニアだけでなく、全社・全職種横断型のイベントとして開催し、グループ内のおよそ100人が参加。事務局によって振り分けられた20チームのうち、全てのチームが成果物の提出にこぎつけ、イベント後には社内で実際に使われていたり、事業化が目指されたりするものもありました。 PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン

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