PKSHA Delta

PKSHA(パークシャ)グループのnote公式ページです。 PKSHAでは、異なる才能…

PKSHA Delta

PKSHA(パークシャ)グループのnote公式ページです。 PKSHAでは、異なる才能(人と人との差分)をデルタと定義し、PKSHAのデルタを活かして社会に大きなデルタを生み出していくという意味を込めています。このnoteでは、PKSHAの様々なデルタを発信していきます。

マガジン

  • エンジニア・技術記事

    PKSHAグループに所属するエンジニアのキャリアや働き方、技術解説、学会・イベント等の参加レポートなど、幅広くご紹介していきます。

  • PKSHAナラティブ

    PKSHAのVision『人とソフトウエアの共進化』。PKSHAが創る共進化や、共進化構造を創り出す組織カルチャーや想いについて発信していきます。

  • PKSHAで働くひと

    様々な個性を持つメンバーがどう仕事に向き合っているか、現場での働き方や雰囲気、キャリア感など幅広くお伝えしていきます。

エンジニア・技術記事

PKSHAグループに所属するエンジニアのキャリアや働き方、技術解説、学会・イベント等の参加レポートなど、幅広くご紹介していきます。

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GitHub Universe Recap 参加レポート

こんにちは、PKSHA Technology ソフトウェアエンジニアの成川です。 12 月 5 日に開催された GitHub Universe Recap に参加したのでレポートしたいと思います! 1. GitHub Universe Recap とは?GitHub Universe Recap とは、GitHub 主催の開発者向けイベントです。 このイベントは、11月にサンフランシスコで開催された GitHub Universe で発表された内容を中心に、最新の GitH

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「毒と耐毒性」というテーマに込められた思いとは?事業間の共進化を促進する第3回PKSHA Conferenceの舞台裏

PKSHA Technology(以下、PKSHA)は、R&D、AIソリューション、AI SaaSという複数領域にまたがる事業を展開しており、AI・ソフトウエアを軸に事業連携を行うことで独自性につなげています。PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン『PKSHA ナラティブ』。 この記事では、事業間の連携を推進すべく企画され、今回第3回を迎えた大規模社内勉強会「PKSHA Conference」についてご紹介

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新卒アルゴリズムエンジニア座談会 ―「信頼のうねりの中で見える景色が変わっていく」新卒入社の視点から見たPKSHAの魅力とは

2023年4月に新卒で入社し、PKSHA Technology(以下、PKSHA)のアルゴリズムエンジニアとして活躍する髙﨑環さんと古川拓磨さん。新卒採用が本格化しはじめた年に入社した二人は、PKSHAを通じてどのような成長を重ねてきたのでしょうか。そして、二人の視点から見た“PKSHAらしさ”とは。新卒入社して半年間働いてきたアルゴリズムエンジニアが感じるPKSHAについて、対談形式でお届けします。 「別の会社に入っても、またPKSHAに戻ってきそう」――二人が入社を決め

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「AIをムダにしないサービスづくり〜プロダクト開発に正しく取り入れる方法とは?」ーGoodpatchXPKSHAイベントレポート

生成AIが社会を賑わせた2023年、デザインと開発の視点からAI実装を考える生成AIが世界中を賑わせた2023年、様々な企業がAIの導入に向けアクセルを踏んでいた年でもありました。PKSHA Technologyは「人とソフトウエアの共進化」というミッションのもと、12年にわたりAIの社会実装に取組んでいます。 もともとは、企業の個別課題をAIで解決するソリューション事業がビジネスの主軸でしたが、ここ数年AIヘルプデスクやVoicebot等を展開するAI SaaS事業が事業収

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PKSHAナラティブ

PKSHAのVision『人とソフトウエアの共進化』。PKSHAが創る共進化や、共進化構造を創り出す組織カルチャーや想いについて発信していきます。

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「毒と耐毒性」というテーマに込められた思いとは?事業間の共進化を促進する第3回PKSHA Conferenceの舞台裏

PKSHA Technology(以下、PKSHA)は、R&D、AIソリューション、AI SaaSという複数領域にまたがる事業を展開しており、AI・ソフトウエアを軸に事業連携を行うことで独自性につなげています。PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン『PKSHA ナラティブ』。 この記事では、事業間の連携を推進すべく企画され、今回第3回を迎えた大規模社内勉強会「PKSHA Conference」についてご紹介

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みんなで育てるAIチャットボットーーPKSHAが実践する従業員とプロダクトが共進化する働き方とは

PKSHA Technology(以下、PKSHA)は、AI技術のリーディングカンパニーとして社会や企業との共進化を実現するプロダクトやソリューションの提供を続けています。そしてPKSHA社内では、社外への価値提供の種子となるような新しいプロジェクトの企画も積極的に実施されています。 PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン『PKSHA ナラティブ』。 この記事では、PKSHAグループ全体を横断し、社内の問

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社内GPT-4ハッカソンに100名以上が参加。「⾃然⾔語はもはやプログラミング⾔語」と語る事務局の狙いとは

2023年4月、生成AIが急速に普及していくなか、PKSHAでは「GPT-4 ハッカソン」を行いました。エンジニアだけでなく、全社・全職種横断型のイベントとして開催し、グループ内のおよそ100人が参加。事務局によって振り分けられた20チームのうち、全てのチームが成果物の提出にこぎつけ、イベント後には社内で実際に使われていたり、事業化が目指されたりするものもありました。 PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現在地をお届けするマガジン

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「PKSHAグループ横断のエンジニアLTイベント2023.5.12」フォトレポート

2023年5月12日、PKSHAグループのエンジニアによるLTイベントが開催されました。PKSHA Technology、PKSHA Communication、PKSHA Workplace、PKSHA Associatesの4社のエンジニアが参加するグループ会社横断のLTイベントで、飛び入り参加歓迎、エンジニア以外の人も出入り自由、当日は70人近くの人数が参加し、その時間を楽しみました。 PKSHAグループが目指すVision「人とソフトウエアの共進化」の実現に向けた現

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PKSHAで働くひと

様々な個性を持つメンバーがどう仕事に向き合っているか、現場での働き方や雰囲気、キャリア感など幅広くお伝えしていきます。

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新卒アルゴリズムエンジニア座談会 ―「信頼のうねりの中で見える景色が変わっていく」新卒入社の視点から見たPKSHAの魅力とは

2023年4月に新卒で入社し、PKSHA Technology(以下、PKSHA)のアルゴリズムエンジニアとして活躍する髙﨑環さんと古川拓磨さん。新卒採用が本格化しはじめた年に入社した二人は、PKSHAを通じてどのような成長を重ねてきたのでしょうか。そして、二人の視点から見た“PKSHAらしさ”とは。新卒入社して半年間働いてきたアルゴリズムエンジニアが感じるPKSHAについて、対談形式でお届けします。 「別の会社に入っても、またPKSHAに戻ってきそう」――二人が入社を決め

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探究心を満たし続けられる環境で、プロダクトサクセスにこだわり続ける

PKSHA Technology(パークシャテクノロジー)は「未来のソフトウエアを形にする」をミッションに掲げ、PKSHA Workplaceという軸から新たなプロダクト開発と事業スケールに挑んでいます。PKSHA Workplaceの技術責任者である山本 健介に、その取り組みや組織マネジメントについて聞きました。 起業を経て、未踏の地を探索し続けるためにPKSHAへ――PKSHA Technology(以下、PKSHA)に入社するまでの経緯を教えてください。 大学卒業後

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目指すのはエンタープライズSaaSでビジネスをより力強く推進していける新たなモデル作り

アルゴリズムの力で社会課題解決を目指すPKSHA Technology(パークシャテクノロジー)のグループ企業のひとつとして、AI SaaS事業を推進するPKSHA Workplace。その事業部長を務め、事業戦略や採用活動に携わる大西 正人さんに、これまでのキャリアや同社で働くうえでのおもしろさ、プロダクトの魅力などについて聞きました。 AI×SaaSで幅広い業界や業種へアプローチできるPKSHA――PKSHA Technology(以下、PKSHA)に転職するまでの経緯

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決断力×多様性が活かされたエンジニアチームのおもしろさ

PKSHA Technologyはアルゴリズムの力による社会課題解決を目指し、言語処理や画像認識、機械学習などの技術を使ったソリューションやプロダクトの開発を手がけています。その中でも時流に乗った大きな成長を見せているプロダクトのひとつが、「PKSHA AI Helpdesk for Microsoft Teams」です。株式会社PKSHA Workplaceのエンジニアリングマネージャーとして働く古屋 太郎に、現在携わっている業務についてや、同社でエンジニアとして働く魅力に

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